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2017年2月25日 (土)

癲癇(てんかん)の猫 その3

癲癇の発作を持つねこ 「つぶ」 が他界しました。

 

さっき見つけたため、まだ、私自身の気持ちの整理が尽きません。

 

薬投与後、癲癇の発作は 目の前では確認をしていませんが、
発作の代わりに いろいろありました。

凶暴性が大きく、ほかの猫とも一緒にさせることができず、
人間とも一緒の生活は難しい状態でした。

あと2か月で2歳でしたが、
大きさは 生後半年のまま。
一緒に引き取った 「こし」は大きくなったのに、
その 3分の1の大きさのまま。

 

野良のままだったら、生存は難しかった と
以前 病院の先生に言われましたが、
彼は 我が家で2年弱 幸せに過ごせたでしょうか。

 

無事に天に召されることを祈ります

 

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